先日、トップ保険サービスでは社内研修を実施しました。
今回のGPW会議も経営品質チームが中心となって企画・運営を行いました。
GPW会議は、年に2回から4回開催しています。
休日に行うため開催後にはそれぞれ代休を取得します。
前半の研修では、ピーター・ドラッカーの考え方を手がかりに「組織とは何のために存在するのか」や「仕事における成果とは何か」といったテーマについて学びました。
研修を通じて改めて感じたのは、会社は単に業務をこなす場ではなく、社会に価値を提供し、より良い変化につなげていくための存在であるということです。
また、一人ひとりが自分の強みを理解し、それを仕事の中で活かしていくこと、そして与えられた役割や責任を果たす中で成長していくことの大切さについても考える機会となりました。
日々の業務の先にある「お客様や社会への貢献」を意識することの重要性を確認できた研修でした。











